写メ日記



しばらく雲隠れしておりましたが

本日よりまた出勤となります😌



そして



皆さまに大切なご報告がございます❣️




先月末に私 つばき は

極密オリジナルジェルを使った

全身性感マッサージの講習を

無事に修了いたしました 🎓️✨






✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


⬛  究極ジェルコース  ( 100-min )

⬛  VIPコース  ( 120-min )


この2つは President Oasis オリジナルの

濃密とろとろジェルを使用した

全身の性感マッサージが付くスペシャルコース 🍆💦


ローションだけでは得ることができない

さらに絶妙で刺激的な愛撫に加えて

ヴェールに包み込まれたような不思議な感覚 💓

を味わっていただけるというものです👼


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼





講習では ベテランのお姉さまに

手取り足取り ていねいに

ご指導いただけただけでなく

私がこの度💧濃厚ジェルの

講習を受けるということで

その場に居合わせた

おふたりのベテラン🎖️セラピストの

お姉さま方にも見守っていただける

ということに 😳




事前にしっかりと説明を受け

その後は私がお客様役となり (!)

うつ伏せになった状態で

美しいお姉さまに

まずは背中から

絶妙なフェザータッチで

ふわふわ~ さわさわ~っ

としていただきました🤍




うつ伏せの後は

四つん這いの姿勢になり

完全に無防備な私の

デカ尻や

ついにはかなり

きわどいアソコの方まで🙈

Sなお姉さまの爪先と指先が

じっくりとやさしく

さわさわさわ~っと

絶妙なタッチで触れてきて…






いたって真剣に講習を受けつつも

私の頭の中はもう



そんなところを…あっ…そんな風にされたら…

あああああああああぅぅ😍💫



となっておりました…





その後は


ベテラン✨セラピストさんたちの

手技もぜひ見せていただきたいと

直接お願いをしまして



( 私も濃密とろんとろんジェルの感触を

しっかりと確かめたかったというのもあり )


憧れのベテランセラピストのお姉さまの

左腕を別のベテラン妖艶セラピストのお姉さまが

そして右腕のほうを私が…というように

濃密ジェルを使って両手を同時に

爪や指先でやさしくフェザータッチ🤍💕





ジェルのぬるぬるの感触と

さらには

お姉さまの柔らかい肌を

優しくなぞることで

指先に伝わる刺激が

あまりにも気持ち良すぎて

至福の時間でした👼






講習の際にたまたま

マッサージの力加減の話になり

Sっ気やや強めのマッサージを得意とする

ベテランのお姉さまが

あちこちが凝っているという

ベテランセラピストのお姉さまを

うつ伏せにさせて

上にまたがりながら

容赦なく

体中をもみもみ

ツボをぐいぐい…



と見ているだけで

こちらがドキドキしてしまうような

光景が目前に広がっておりました😳







┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.·





私が講習の際に

あまりにも 前のめり過ぎて

皆さまに もしも

ご迷惑をおかけしていましたら

すみません…




私にとって

大変勉強になりました。




President Oasis のスタッフの皆さま


あらためまして

この度は私にジェルの講習を

受けさせていただき

誠にありがとうございました。




私とお相手していただく殿方を

よりいっそう濃密でとろけるような

エロスの境地へと誘うべく

今後も精進する所存です 🌹







つばき









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  5日(日) 15:00 ~ 22:00
◣__________◢

◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  6日(月) 13:00 ~ 21:00
◣__________◢

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  7日(火) 13:00 ~ 21:00
◣__________◢

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  8日(水) 13:00 ~ 21:00
◣__________◢





















……………………………………………………




彼の言葉に頬を赤らめながらも

頷いて見せたつばきの手指はもう

すでに男の肉体を求めているかのように

彼の敏感な肌の上を這っていた。



優しい吐息を微かに漏らしながら

まるで彼女自身も感じているかのように

身体をゆっくりとくねらせながら

指先で彼の股間をこねくりまわす。



彼女の妖艶な姿をしばらくの間

うっとりと見つめていたが

我慢ができずについに彼は尋ねた。



「もしかして…乳首…立ってるの…?」


「は…い…」



互いにとって気持ちの良い領域を

丁寧に言葉を掛け合いながら探りつつも

男の肉体のあらゆる敏感なところに

垂らしたねっとりと濃密な液の上を

ゆっくりと滑らせるようにしながら

セラピストは絶え間なく

敏感な部分を刺激し続けた。




まるで官能小説の中にいるのかと

錯覚するようなこの空間で

もはや妄想のエロスによって支配された男は

薄ピンク色のナース服に身を包んだ

その艶かしい女に絶えず股間をまさぐられ

性的興奮が掻き立てられすぎて

狂いそうなほどに感じきっていた。




つい先ほど初めて会ったばかりの女に

既にカラダのあらゆる敏感なところを見透かされ

同時に数ヶ所の性感帯を激しく愛撫されて

もう我慢がならなくなった男は

息を切らしながらも女に対して

懇願するように声を漏らした。



「今…この瞬間が官能小説なら、どんな言葉を使って…僕のことを…あ…はぁぁ…」



つばきは敢えて言葉で返すことはせず

代わりに手指を巧みに使いながら

男の敏感な乳首と肉棒を容赦なく責めつける。



ナース服に収まりきらないほどムチムチとして

はちきれんばかりの太ももと尻をふんだんに使い

男の右ももを上からがんじがらめにして

まったく身動きが取れないように抑えつけるが

それでもなお男はつばきの執拗なしごきに堪えきれず

もはや全身が性感帯と化したように

よりいっそう激しく感じている。



男の気分が高揚し興奮のあまり漏れ出る吐息が

つばきの耳や首筋をあたたかく優しく撫でる。



男はつばきの体を激しく欲するあまり

敏感になった体をくねらせて感じながら

時折 反射的に頭を上げて起き上がってしまうのだが

その度に まるで

暴れ馬が調教師によって調教されるかのように

彼女の巧みな手技に屈してしまい

再びベッドに体を磔にされてしまう。




つばきに容赦なく責められ続けることにより

連続して奥底から突き上げてくる快感の波に

もはや抵抗をしても無駄なのだ

ということを悟った男はもはや

なす術もなくただただそのセラピストの

"施術" に全身を委ねるのだった…











と、官能小説風の御礼日記はここまでとしておきましょう♡








~  全身が性感帯である貴方へ  ~




先月は私をお誘いいただき

誠にありがとうございました。


計り知れない想像力をお持ちの貴方となら

エロスと精液にまみれた様々な物語が

今後も生まれそうな予感がいたします。


もうすでに私とは一度お会い

いただいておりますので

次回からはどうぞ遠慮なく

コスチュームなどご選択いただき

お好みのシチュエーションや設定など

細かなご要望を私にお聞かせください。


可能な限りその場で対応させていただきます。




では

またいつかお会いいたしましょうね🤍





つばき




先月無事に迎えたデビュー1ヶ月記念日。


この日は3つのちょっとエッチな

【秘密】のオプションから選べる特別な 

《 プラトニック・ラブ・セッション 》

をお届けした日であったということもあり

パネルからご指名をいただいた以外にも

ありがたいことに当日予約を2件いただきました。



すでに私の写メ日記をお読みになっている

殿方ともなればやはり興奮度や期待値も

おのずと上がっていたのでしょうし

さらに私の記念日をお祝いしたいというお気持ちから

ご予約いただいている(と私は勝手に喜んでおります)

ためにあらゆる妄想を膨らませた上で

私とお会いになったのだと推測します。



あの日お相手してくださった3人の殿方のうち 

私の官能 "写メ日記" 小説をお読みいただき

当日にご予約いただきましたおふたりの殿方は

それぞれがまったく異なる魅力と性癖をお持ちであり

そのため私にとってはとても焦らしがいがあり

また虐めがいのある方々でした。



セラピスト冥利に尽きる とはこのこと。




以前に



ここでは男性は完全なる受け身でなければならない

だからこそ

想像力によってその《 可能性 》は無限大となる。



と書きましたが

あの日最後にお会いした殿方に至っては

どんな不足分も補えてしまうのではというほどの

類いまれなる妄想力と豊かな想像力をお持ちであり

究極のエロスの領域に達しているのだと感じました。





※ President Oasis では、原則お客様側は受け身となります。以下は全て殿方と私が特別な感性と豊かな想像力を持ち寄り、共に作り上げたもの。その点をふまえた上でどうぞお楽しみください。






 ◢◤▞▞ 官能小説を飛び出して… ▞▞◢◤





「はじめまして、つばきです。」



マスクをしていてもわかるほどに

目尻に柔らかく優しい笑みを浮かべた

 "セラピスト" がそう名乗ると

男は頬を赤らめながら会釈をし

店の玄関での女との挨拶もそぞろに

すぐに前を向いて歩きだした。



ふたりきりになれるホテルまでは

歩いてたったの3、4分であったが

男ははやる気持ちを抑えきれずに

足早になりながらつばきに言った。


「つばきさんの、あの官能小説のような写メ日記…。もう貴女の写メ日記を読むだけで、僕は、僕は……」



見た目が穏やかでとても誠実な人間ではありながら

実は密かに極度に敏感な体を持つその男は

超絶敏感であるがゆえに

通常のマッサージサロンであっても

仰向けになりマッサージを受けている際に

タオルが乳首の表面を少しかすめたというだけで

ビクンと感じてしまうほどだった。



「官能小説は、実際に書いていらっしゃるんですか…?もしも本などを出されているんでしたら…僕、買います!」


「そんなそんな… あくまで私の文章は拙いものですから。」


「あの…僕のことも…よかったら、官能小説に書いていただけますか…?」



そんなことを話しながら歩いているうちに

気づけばふたりはもう密室の扉の内側にいた。



この密室にはもはやふたりだけしかいない。



とうに興奮しきって熱くなってしまっている体に

堪えきれず男が自ら衣服を脱ぐと

セラピストは優しく彼を浴室へと誘う。



彼は実際のところ

つばきの想像をはるかに超えた

全身性感帯のような男であった。



男のあまりにも敏感な肌にそそられた女は

さっそく男の感度を確かめるため

乳首の周りをくるくると丁寧にやさしく

爪先で撫でまわしてみた。

すると男は "セラピスト" の指先が触れただけで

バスルームの壁面に張り付いて

爪先立ちになるほどに感じていた。


壁に背を向けて立っているだけなのに

まるで拷問台に上げられ

手足を拘束されているかのように

激しく仰け反り

女の滑らかな指先から自分の乳首に伝わる刺激を

雷が全身を駆け巡ったかのように

震えながら感じていたのだった。




やがてシャワーでの洗体が終わり

男は無防備な状態でベッドの上に仰向けにされた。

一糸まとわぬ姿の彼の肌を

優しく指先で愛撫し始めるセラピストの女。

この密室でこれから女によって行われる "施術" への

期待と興奮を抑えきれずに

男は照れながらも彼女をまっすぐ見て囁いた。




「つばきさん…今日、僕は…あなたのすべてを知りたい…。」











【後編】につづく…

只今、編纂中。

2026/06/29 11:25:53




先月 この President Oasis で

セラピストとしてひっそりとデビューし

今月23日には無事に《 1ヶ月記念日 》を迎え

あっという間に

もう6月が終わろうとしています ☔




毎年 春と夏に挟まれたこの梅雨の時期は

雨や台風とともに流れゆくものなのでしょうが

今年の6月がこれまでと違ったのは

たくさんの殿方にご奉仕した時間と共に

私の月日は流れていたということです。




そろそろ…




私がこれまでにご奉仕させていただいた

殿方との日々を振り返りながら

まだここに残せていなかった時間たちを

形あるものにしていきたいと思います。




今月 私とお相手いただいた

多くの殿方とのことを綴らぬままに

今日に至ってしまったため

短篇集/オムニバス形式

のようにはなってしまうかと

思いますが…






かなり粗削りな文章ではございますが

今後も私の官能 "写メ日記" 小説の投稿を

どうぞお楽しみに 📖 💕







では



本日も President Oasis で

紳士的な殿方にお会いできることを

心待ちにしております🌹






◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  29日(月) 15:00 ~ 21:00
◣__________◢

◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  30日(火) 15:00 ~ 21:00
◣__________◢











ついに




私にとって初となる〈 本指名 〉

をいただくことができました✨


私がデビューして2日目にお相手いただいたお客様

前日から  < 120分コース >  のご予約

誠にありがとうございます。

本日再びお会いできることを

今から心待ちにしております🌹





昨日はお休みをいただきまして

これまでの1か月間をじっくりと振り返りながら

写メ日記用の写真を整理したり

出勤ログなどをまとめる作業をしました。





一昨日の26日は

それぞれ前日予約とパネル指名という形で

ふたりの殿方にお相手していただきました。

私をお選びいただきまして

誠にありがとうございました🌹




はじめは和やかにお話をしながら

一緒に甘いものを食べたり

あるいは

最初は一服しながらくつろいでいた殿方が

一糸まとわぬ姿になってしまった途端に

私のぬるぬるになった手指や腕に

包まれて 見悶えて 恍惚とした表情で感じてしまう…


あのなんとも言えないギャップが快感で

すでに病みつきになりつつあります。





これまでにお相手いただいた殿方のなかには

また私に 会いたい と思ってくださる方がいて

まるで白馬の王子様のように突然

私の前に現れてくださる…


本指名というのは大変光栄なことですし

初めての本指名をいただいた殿方のことは

もう一生忘れないと思います🤍





それぞれの殿方には

それぞれのお気持ちがあり

それぞれの前戯があり

それぞれの性感帯があり

それぞれの性癖がありますので

私は可能な限り全神経を集中させ

触覚 視覚 聴覚のすべての感覚を研ぎ澄ませて

細かい微調整をはかりながら

より気持ちのいいところを

探り当てられるよう日々努めています。




たとえ 

業界未経験の身であっても

これまで生きてきた経験と

大切に育んできた私の "敏感さ" が

この President Oasis で

活かされていることは確かです。







「つばきさんは、こんなセラピストさんだった。」



例えば貴方が誰かから

私に関する何らかの感想を耳にしたり

口コミなどを読んだとしましょう。




だからといって

それが

貴方がいつか私をお選びになり

実際に私と密室でふたりきりになった時の

貴方にとっての つばき であるとはかぎりません。



むしろ


まったくの真逆である可能性さえあるのです。





ある殿方の前では

愛嬌たっぷりでよく笑い

終始会話が途切れることのない

明るく元気いっぱいのセラピスト。



またある殿方の前では

とても穏やかな口調で話し

口数もけっして多くなく

赤ん坊をあやす母親のような優しさで

静かに包み込むような存在。



またある時は

掠れるような甘い吐息と

低く響くエロい声で挑発し

殿方を恥ずかしい体勢にさせて責める

女王様のような女にもなります。




そういった意味で

ここ President Oasis は

一見したところ

" 男からすれば" 

完全なる受け身であるということで

有限であると思われつつも

実はそのセラピストにより

想像の《 可能性》は無限なのだ

ということを示唆しています。






そろそろ

この私の天賦の才が

バレるかもしれません 🎹




どなたさまもどうぞ

まだまだ私 つばきが

【 新人枠 】である今のうちに

私と貴方のためだけに

完全カスタマイズされる

秘かな  前戯   遊戯   後戯 を

体験しにいらしてください🌹



きっと 貴方のためだけの

特別な つばき に出逢えるはずです。






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  28日(日) 14:00 ~ 21:00
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◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  29日(月) 15:00 ~ 21:00
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◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  30日(火) 15:00 ~ 21:00
◣__________◢