令和に官能 "写メ日記” 小説作ってます 📖
2026/06/21 20:13:05
この President Oasis に在籍する
錚々たるセラピストたち
そのなかでも特に私が
"できることなら
私が指名したい… 😳💓"
と秘かに願っている
セラピストのひとりである
·͜· ꕤ︎︎ さんから
ある日
「写メ日記、読んでますよ~♪」
という言葉を
かけてもらいました🌹
「自分で文章を書いてるんですか?」
と訊かれたので
「はい、そうです 😌」
と答えると
「文章は AI で書いているのかなーとも思ったんですよ~」
と 👀
実際のところ、、、
私の文章はかなり拙いものですが
純粋にとても嬉しくなりました。
AI のようだなんてなかなかの誉め言葉ですから 🔌📺
私は ことば が好きです。
それゆえに
文字の羅列だけで
かなりの妄想を
膨らませることが
できてしまいます。
いつだったか
ちょっとした興味本位で
とある官能小説を手に取り
そうっとページを
めくってみたことがあります 📖
少し読んでみただけなのに
一気に私のカラダの下のほうが
疼き熱くなっていくのがわかり
あれよあれよという間に
濡れてしまいました…
ただ
隠れて官能的なものに
触れることが好きな人間
であるはずの私でも
実はいまだに官能小説を
きちんと読んだことはありません。
私がこの世界に飛び込む決心を
するまでの経緯については
私の人生の中でも特に
この数年間の中にちりばめられた
いくつかの隠れた《 サイン 》が
大きく関わっているのですが
( それらについては
この【写メ日記】を通して
今後 少しずつお話ししていこうと
思っています )
今あらためて思い返してみると
そのなかでもおそらく
私にとっての " 決定打 " となったもの…
それは
ほんの少し前に深夜枠で放映されていた
『令和に官能小説作ってます』
というドラマです。
このドラマがなんとも好きでした。
エロ深い とでも云いましょうか。
" この令和という時代に
人々の欲望とどう真摯に向き合うか? "
そして
▶︎ 官能小説もれっきとした文学作品であること
▶︎ 人はエロについてもっとオープンに表現したり
語り合ったりしてもよいのではないか?
などといったさまざまな
エロに関するテーマが
幾重にも折り重なった作品でした。
「卑猥だ… だが、いい卑猥だ。」
転職活動の末に ひょんなことから
官能小説の編集部で働くことになり
これまでは官能小説に対して
一種の偏見を持っていた文学少女 ましろ が
初めて官能小説の原稿を読み
官能の深淵を覗き込んだ際に放った
本作を代表する名言です。
私がここで働き始めてすぐの頃
何人かの殿方にお相手していただき
ご奉仕させていただいたあとの帰り道
なんとも清々しい気持ちと
いつまでも残る心地よい余韻に
気づいたらこのセリフを
そっくりそのまま
自分が口に出していました。
こればかりは
言葉で説明したとて
正しく伝わりきることは
おそらくないでしょう。
なぜなら
本来であれば有り得ない
プラトニックでありながら究極にエロいという
パラドックスのような世界線が
ここにはあるのですから。
プレジデントオアシス…
卑猥だ。
だが、
いい卑猥だ。
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23日(火) 15:00 ~ 21:00
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25日(木) 16:00 ~ 20:00
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26日(金) 12:00 ~ 18:00
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