写メ日記





…そうしてその殿方は

私にとって大変光栄な

告白をしてくださったわけですが




過去の官能 "写メ日記" 小説の文面から

私の股間のまさぐり方や焦らし方

男のいきり勃った根元を

一体どのようにして虐めるのかなど

ある程度は前もって想像して

いらっしゃったのではと推測します。




しかしながら

いかんせん手がかりは文字のみだったわけですから

いざ私がペ◯スの血流を促すための

リラクゼーション・マッサージを始めると



「えええぇ...こんなに気持ちいいのぉぉぉ?!?!」



と急激に敏感になってくださったようで

気持ちイイ声がだだ漏れになり

全身をのけ反らせながらより激しく

感じてくださるようになりました。



私の "施術" は殿方の肌が

敏感であればあるほど

そのセンセーションは

計り知れないものになります。



どうやら私は

またも新たな殿方を

未だ見たことのない "向う側" 

の世界へとお連れしたようで…



ヌルヌルのローションに包まれた

私の指の先から肘までもが

殿方の肉棒から玉の裏までの敏感なツボを捉え

もうまもなく最高の絶頂に向かう条件が

すべて整うであろうというタイミングで

感極まった殿方が突然

大きな喘ぎ声に混じえながら



「延長延長延長~っ!ずっとつばきさんの手で握っていて欲しいです…いつまでも触ってて欲しいぁああぁ…♥︎」



と ♡ᐝ


なんとも嬉しいお言葉ではありましたが

セラピストとしての大切なお役目を果たすべく

私は一瞬のうちに頭をフル回転させました。



お客様にはもっとも気分が高揚している

最高潮の状態のままに絶頂を迎えていただき

なおかつその後もしばしの間は

エロティックな余韻に浸っていただけるよう

最後までお時間いっぱい癒してさしあげたい

というのが私の願い…



いきり勃って太く硬くなった

殿方の立派な肉棒から

今この手を離して

流れを断ち切るようなことは

殿方のためにも私にはできませんでした。



興奮のさなかで延長をしたいと

喘ぎ声混じりに言ってくださった殿方を

私は絶えず艶かしく責め続けながら

殿方のモノを注意深く触診しました。



すると



私の手の中でドクドクと脈打つその男根は

しっかりと強く根を張っているどころか

もし今この瞬間に一度絶頂を迎えたとしても

その後もおそらくまだしばらくの間は

硬直したままであるのだろうということが

私にはわかりました。




そもそも性感のお時間はまだ少しありましたし

その後のシャワーのお時間についても

念の為たっぷりと残してありました。


このままベッドで最高の絶頂に達した後も

浴室に場所を移してから

また私が殿方の硬いままのムスコを

泡まみれにして虐めながら

もっと気持ちよくなるお時間は

まだ十分に残っていましたので

私から殿方へはそのように

おねだりさせていただきました ♡


 

かくして殿方と私はふたりの

えちえちな流れを途中で止めることなく

殿方は気持ちよく絶頂を迎えられて…


その後すぐに


私の手によって白くなるまで泡立てられ

すっかりとねっちょねちょになった

肉棒をやさしく浴室まで連行し

股間まわりのぬるぬるを

丁寧にシャワーで洗い流していきました。



思った通りにまだ硬いままの男根。

泡や空気を含ませながら

揉みしだくようにして触ると

殿方も喘ぎ声を漏らして


「はああぁ気持ちいいぃぃ」


と感じてくださり…




クチュ…クチュ

にゅるんっにゅるん

ちゅるちゅる

シュコシュコ…




卑猥な音を浴室いっぱいに

響き渡らせながら

私は殿方をまたいちから

気持ちよくして差し上げたのでした…♡ᐝ


















ー  追伸  ー





直接お会いする前に私を殿方にとってのオカズにしていただけたというお話が嬉しくて


「お客様とのことを、写メ日記に綴ってもよろしいでしょうか…?」


とお伺いして承諾をいただいておりましたのに、この投稿までにかなりの時間を要してしまい…

大変お待たせいたしました。


またお会いできることを心待ちにしております 🌹


次回はぜひ、より長めのコースにて 2回戦  3回戦…
と密室のいろいろな場所を使って一緒に楽しみましょうね💕






つばき 🤍







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 8日(土) 16:00 ~ 22:00
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