写メ日記

🧜|熱海秘宝館|💗

2026/06/27 19:14:56




《 エロティシズム 》がお好きな殿方であれば

もちろんご存知かと思いますが

日本には【 秘宝館 】なるものが存在します。



ただ



非常に残念なことに

昭和から平成にかけて

全国の温泉地 ♨️ を中心に

20館以上あった秘宝館ですが

おそらく時代の波にのまれたのでしょう

現在は唯一【 熱海秘宝館 】のみが現存しています。




私も昨年の夏に初めて

この熱海秘宝館を訪れました。




江戸時代の春画の展示に始まり

昭和レトロでポップな世界観のなかに

卑猥と笑いが絶妙に入り交じったマネキンたち

さらには

これまでの歴代のTENGA製品の展示や

官能小説における男性器/女性器の比喩表現大全集

などなど 

これぞ日本のエロとも云える

目がまわりそうなほど狂おしく

奇想天外きわまりない展示に

密かに濡れては笑い また濡れて…と

じつに魅惑的で摩訶不思議なエロスを

体感することができました🧜‍♀️




まだ高校生くらいに見える男の子4人組が

おそらくは"社会勉強”として訪れてはいるものの

緊張でお互い無言になってしまっていたり

大学生くらいの男女4人が

ダブルデートなのかヒソヒソと耳打ちし合い

ニヤニヤながら楽しそうに回っているのを見て

とうに大人になってしまったどころか

もはや旬を越えて熟してしまった

お姉さまはなんだかとても嬉しくなりました。




独自のエロ文化を持つ国 ジャパン

そんな日本のチラリズムやエロティシズムに

すっかり想像力を掻き立てられて

濡れに濡れてしまった私は

やっぱり日本人なんだなぁ と感じました😳




日本ならではの

なんともユニークでぶっ飛んだ

大人のためのテーマパーク👺

絶対になくならないでほしい

と切に願います。




ちなみになりますが…




過去には


アメリカのニューヨーク🗽で

セッ〇ス博物館(Museum of S〇X)

を訪れたことがあります。


博物館自体もとても強烈で衝撃を受けたのですが

同じくらい印象深かったのが

その日に滞在した

博物館の目と鼻の先に位置する

お洒落なアートホテル。

フロントのところに大きな器が置いてあり

『ご自由にお取りください』と

無料のコンドームが置いてありました🍌




そして




(残念ながらすでに閉館してしまったようですが)

フランスはパリのモンマルトルにあり大変有名だった

エロティズム美術館(Musée de l'Érotisme)

も訪れたことがあります。






秘宝館のリバイバル・ブームなんて

くるわけないか…



とは思いつつも

やはり日本のエロティシズムは独特であり

世界的にもおもしろい文化ですし

ピクトグラムの四十八手クリアファイルなど

公式グッズも可愛らしかったので

いつかは国内外でバズってほしいと

秘かに期待だけはしている私です。






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  28日(日) 14:00 ~ 21:00
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  29日(月) 15:00 ~ 21:00
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  30日(火) 15:00 ~ 21:00
◣__________◢












雨夜のJazz🌙

2026/06/26 10:07:14



一昨日の24日(水)はお休みをいただいておりました😌




前日の【 1ヶ月記念日 】に

お相手をしていただいた御三方との

数多のエロい瞬間がまだ

フラッシュバックのように

よみがえりながらも 私は

きちんと美容院に行き

そして

雨がまだ地を濡らす夕闇のなか

とある隠れたジャズバーへ赴き

甘く優しい音に包まれ 

安らぎ 高ぶり また癒されて…

と言葉では巧く表せないほどの

稀有な時間をじっくりと堪能しました。





私は音楽にたいしても

なかなか敏感であるため

私にとってみれば

良質な音楽に抱かれれば

じわじわとカラダが熱くなり

オーガズムにさえ

達してしまうことも…😳





昨日お相手いただいた殿方とのお時間も

まさにジャズのセッションのようでした 🎼



そう表現してしまうと途端に

滑稽に聞こえてしまったでしょうが

こればかりは

あのお方の肌と私の手指が

絶妙な優しさで触れ合い

重なり合い 溶け合うことで生まれ得る

ふたりにしか紡ぐことのできない

甘くとろけるような生音でしたので

もう『 ご想像にお任せします 』

としか云いようがありません…🤍






拙いながらも

時に優しく

時に強く責める

私の手技を肌で

敏感に感じ取りながら

超絶イケボの殿方から

漏れ出る甘く優しい吐息と

深く響く喘ぎ声…






耳がとても敏感な私は 

耳のみならず

子宮にまで届き 

心地よく響き渡る

そんな艶のある美声を

お持ちの男性には

ひざの力が抜けてしまうほど

弱いということを

この2日間であらためて

思い知らされたのでした。













✉️ 前日からご予約いただいております殿方へ ✉️



前日からご予約いただきまして

誠にありがとうございます🌹


ふつつかものではございますが

どうかお手柔らかに💓





つばき





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  26日(金) 12:00 ~ 18:00
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一昨日の6月23日は【毎月23日限定💘】


:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:
    Tsubaki's Monthly Anniversary Day🤍
:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:


ということで 

3つの えちえちオプション から選べる

特別なプラトニック・ラブ・セッション💋

を体験できる日でしたが

とっても嬉しいことに

出勤後まもなくのパネル指名から

その後は

当日のご予約も重なりました。




この官能写メ小説の愛読者の方々

ばかりでしたので

大いに盛り上がりました…😳



少なくとも私が言えるのは

興奮度がひとりでに

1.5倍くらいには

跳ね上がったということと

ピラティスでもやった?

というほど

あちこちの筋肉を使い 

下半身のストレッチも

満遍なくできてしまったので

もれなく私のボディメイクにも役立ち

あの日 私の記念日を

一緒に祝ってくれた殿方様には 

深く感謝しています。





まだ記憶とセンセーションが鮮明なうちに

かならず御礼の "官能小説的" 写メ日記を

綴りたいと思いますので

しばしお待ちを🤍








「来月以降もできるだけ23日を狙って予約します♪」

と言ってもらえたり

また

「…私も、官能小説に書いていただけますか?」

とリクエストをもらえたりと

嬉しい言葉をたくさん浴びることができた

記念日でした。







私にとって嬉しいこと

それは私に会って以降

私を おかず にしてもらえること

なのです。



「今夜からもう つばきさん をおかずにさせていただきます。」


と言ってもらえて

とても嬉しかったです♪





以前 とある殿方との別れ際に

私はただおかずになりたくて


「またこうしてお会いできる機会があるかわかりませんが…それでもいつか再びお会いできる日までは、たまには私を貴方の "おかず" にしてくださいね🤍」


と言うと 間髪いれずに

「いや 通う通う通う通う!!」

と返してもらえたことがありました😆



感謝感激💕雨嵐です⚡🌀







【 追伸 】


1ヶ月記念日の当日 6月23日に

せっかくお問い合わせ☎いただいたのに

すでに枠が予約で埋まっていた

ということがあったと聞きました。


そのお電話を下さったお客様は

私にとっては特別で大切な

"1ヶ月記念日の当日にお会いできたはずのお方”



いつか私に会いに来てくださる際にはどうか

「23日に電話をかけて問い合わせしたのは私です」

と必ず私にお教えください。


貴方にも えちえちオプション を付けた

特別なプラトニック・ラブ・セッション💋

をお届けすることをここでお約束いたします😌







では



よりたくさんの殿方のおかずになりたい

つばきより🌹






親愛なる殿方様へ



早いもので 私が先月の23日にこの President Oasisで

セラピストとしてデビューしてから

もう今日でまるっと1ヶ月が経ちます。



そこで


私から殿方様への心からの感謝の気持ちを込めて


今後は【毎月23日限定💘】で



:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:
    Tsubaki's Monthly Anniversary Day🤍
:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:*-♪-*:。-♪-。:



と題しまして 

3つの えちえちオプション からお選びいただける

特別なプラトニック・ラブ・セッション💋

をお届けしたいと思います💕






それでは

本日も President Oasis にて

貴方をお待ちしております🌹



◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 23日(火) 15:00 ~ 21:00
 __________◢





つばき🤍より











◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  25日(木) 16:00 ~ 20:00
◣__________◢

◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
  26日(金) 12:00 ~ 18:00
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この President Oasis に在籍する

錚々たるセラピストたち

そのなかでも特に私が


"できることなら

私が指名したい… 😳💓"


と秘かに願っている

セラピストのひとりである   

 ·͜· ꕤ︎︎ さんから 



ある日



「写メ日記、読んでますよ~♪」



という言葉を

かけてもらいました🌹




「自分で文章を書いてるんですか?」


と訊かれたので


「はい、そうです 😌」


と答えると


「文章は AI で書いているのかなーとも思ったんですよ~」


と 👀




実際のところ、、、

私の文章はかなり拙いものですが

純粋にとても嬉しくなりました。


AI のようだなんてなかなかの誉め言葉ですから 🔌📺





私は ことば が好きです。

それゆえに

文字の羅列だけで

かなりの妄想を

膨らませることが

できてしまいます。




いつだったか

ちょっとした興味本位で

とある官能小説を手に取り

そうっとページを

めくってみたことがあります 📖



少し読んでみただけなのに

一気に私のカラダの下のほうが

疼き熱くなっていくのがわかり

あれよあれよという間に

濡れてしまいました…



ただ



隠れて官能的なものに

触れることが好きな人間

であるはずの私でも

実はいまだに官能小説を

きちんと読んだことはありません。







私がこの世界に飛び込む決心を

するまでの経緯については

私の人生の中でも特に

この数年間の中にちりばめられた

いくつかの隠れた《 サイン 》が

大きく関わっているのですが


( それらについては

この【写メ日記】を通して

今後 少しずつお話ししていこうと

思っています )




あらためて思い返してみると

そのなかでもおそらく

私にとっての " 決定打 " となったもの…





それは




ほんの少し前に深夜枠で放映されていた

『令和に官能小説作ってます』

というドラマです。



このドラマがなんとも好きでした。


エロ深い  とでも云いましょうか。




" この令和という時代に

人々の欲望とどう真摯に向き合うか? "


そして


▶︎  官能小説もれっきとした文学作品であること


▶︎ 人はエロについてもっとオープンに表現したり

語り合ったりしてもよいのではないか


などといったさまざまな

エロに関するテーマが

幾重にも折り重なった作品でした。





「卑猥だ… だが、いい卑猥だ。」





転職活動の末に ひょんなことから

官能小説の編集部で働くことになり

これまでは官能小説に対して

一種の偏見を持っていた文学少女 ましろ が

初めて官能小説の原稿を読み

官能の深淵を覗き込んだ際に放った

本作を代表する名言です。






私がここで働き始めてすぐの頃

何人かの殿方にお相手していただき

ご奉仕させていただいたあとの帰り道

なんとも清々しい気持ちと

いつまでも残る心地よい余韻に

気づいたらこのセリフを

そっくりそのまま

自分が口に出していました。






こればかりは

言葉で説明したとて

正しく伝わりきることは

おそらくないでしょう。



なぜなら


本来であれば有り得ない

プラトニックでありながら究極にエロいという

パラドックスのような世界線が

ここにはあるのですから。







プレジデントオアシス…  


卑猥だ。

だが、 いい卑猥だ。









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  23日(火) 15:00 ~ 21:00
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  25日(木) 16:00 ~ 20:00
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  26日(金) 12:00 ~ 18:00
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