写メ日記

本日は17:00まで🌹

2026/06/18 11:23:28



本日は 16:00 までとしていたところ

【 12:00 ~ 17:00 】

に変更いたしました。

どうぞよろしくお願いいたします🌹





昨夜はたっぷりと3人の殿方に

お相手していただくことができ

たくさん褒められたのも嬉しくて 

アレがもう

くちゅ くちゅ💦

ぐちゅ ぐちゅ💦

と大きな音を立てて

真っ白な泡泡になるまで

楽しませていただきました🤍



なかなか濃密な一日でしたので

御礼の写メ日記につきましては

またのちほどじっくり

ということで…💓






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 18日(木) 12:00 ~ 17:00
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  19日(金) 15:00 ~ 21:00
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  21日(日) 15:00 ~ 21:00
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さて

本日は水曜日。


水曜日が来たことを

英語では Hump という単語を使って

「週の折り返し地点を乗り越えたね!」

とねぎらう意味で


Happy hump day!


水曜日おめでとう!

と表現します。





もともと、Hump というのは

らくだのこぶ🐫

を意味するのですが

1週間を山に例えて

徐々に山を登っていき

頂上に到達してから

また下りていく…

ということを

らくだの背中のこぶに

見立てて

一週間の真ん中である水曜日を 

Hump と言って表すようになりました。





さあ





ではなぜ

私がここでわざわざ

英単語 Hump のお話をしているのか…

それには深~いワケがあります。




この Hump という単語

実はスラングで 

"性交" や 腰を振る

という意味もあるのです。




つまり水曜日は

実は

エチエチ💕な曜日でもあったのです (///∇///) ♪



「んー 週の真ん中でだいぶ疲れがたまってきたな…」


「週末まではまだまだあるのに、今日はなんだかムラムラする…どうしようぅ」



とあなたが思ったとしたら

それは

水曜日 = Hump day 

に潜在的に導かれて

President Oasis を訪れる

絶好のチャンス♪

…なのかもしれません👼





信じるか信じないかは

あなた次第です🐫






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  17日(水) 15:00 ~ 21:00
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  18日(木) 12:00 ~ 16:00
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本指名 (...・_・?) 🌹

2026/06/17 00:45:54




光陰矢の如し 🏹




あっ という間に


この私が初めて 

President Oasis に

出勤した日から

3週間と少しが

経過しました。







完全なる業界未経験者 🙃

である私 つばきは


『 そもそも " 本指名 " とはなんぞや...(・・?  』


というところから

入ったほどの

ド素人でしたが

これまでに多くの

「 はじめまして 」

のお客様と

お会いすることができ

また

お店のスタッフや

セラピストの方々に

支えていただいて

いるおかげで


わくわく😍

ドキドキ💓

えちえち🍆💦


な日々を送らせて

いただいております。





まずは

この私がはたして

【本指名】 

というものを

いただけるのか否か…?






いつになるやら

わかりませぬが



まずは明日の出勤を

今から心待ちに

しております🌹






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 17日(水) 15:00 ~ 21:00
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ℙ.𝕊.


写真は

私が今いちばん 

着てみたい

コスチューム ⚽🏈🏉⚾



スポーツはいろいろと

経験してきましたが

チアリーダーを

やったことはなく…



でも



🎬️『チアーズ!』

はとても楽しくて

痛快な作品なので

今でも大好きです🎵







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  17日(水) 15:00 ~ 21:00
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  18日(木) 12:00 ~ 16:00
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この日 おふたりめの殿方においても

私なりに精いっぱい 誠心誠意を込めて

心とカラダの 緊張とこわばりを

解きほぐし もみほぐして差し上げました。
 



十三の某ホテル。

お部屋の扉の鍵が自動で 

ガチャン

と締まってしまえば

もうそこは ふたりだけの

誰にも知られない 異空間…




共に過ごすお時間の 一瞬一瞬に

全神経を集中させることで

殿方にとって "本当に" 気持ちの良いところが

おのずと 見え隠れしてきます。




それは決して こちらから押しつけるような

一方通行のものではなく

殿方にも 私の手指になぞられている感触や

私の肌の体温や吐息など あらゆるものに対しての

感覚を研ぎ澄ませていただくことにより

その瞬間にしか 育むことのできない

ふたりだけの 一体感が生まれ

快感は最大限のものとなります。





もみほぐしから オイルマッサージへと

密度が高まっていくのと平行するように

高まっていく 殿方の緊張と興奮に

私のカラダも 敏感に反応し

徐々に 熱を帯びてきます。




私と周波数を合わせてくださる

非常に敏感な殿方のおかげで

四つん這いの触診のお時間にも 

かなりの情報をいただきましたので

温かいぬるぬるのローションを

仰向けになったカラダの陰部めがけて

まんべんなく とろり と垂らす頃にはもう

はたして 殿方のどの部分に どのように触れ 

どれほどの刺激を与えたらよいのかが

手に取るように 私にはわかりました。





「ん…はぁ……おかしくなりそ…う…」


ベッドの上で身悶え カラダがよじれて

静寂の中で静かに 狂いそうなほど

敏感に感じている殿方の

内からドクドクと脈打つ裏筋の血流の感覚を

掌と指先で丁寧に感じとりながら

時に ぬるりと優しく柔らかく

時に きつく締めつける腟のような

絶妙な圧迫感を再現し

同時に陰嚢(いんのう)の感覚さえも

徐々に麻痺していくほどに

容赦なく刺激し 焦らし続けて…… 






最後にゆっくりとお風呂に浸かり

体を流して出てきた殿方は

まるでサウナで整ったかのように

清々しいお顔をしており

お肌もつるんとして 

まるで若返ったかのよう




「 つばきさんのおかげで、射精することよりもさらに気持ちいいこともあるのだということを、今日初めて知ることができました。 今夜は本当にぐっすりと眠れそうです。ありがとうございました。 」





いえいえ こちらこそ


私のことを信頼し 全身を委ねてくださり


また


殿方にとっての

未知なる扉を開かせていただき

誠にありがとうございました🌹







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現実世界を 

そっと置き去りにし

一歩 十三に足を踏み入れれば

おのずと歓楽の渦に引き寄せられ

もはや現実は無力となり

ひとときが永遠であるかのように

感じられる場所が

そこには確かにあります。





"袖すり合うも他生の縁" とはいえども

本来であれば

道を歩いていたとしても

特に互いを目に留めることもなく

すれ違ってしまうどころか

そもそも出会うはずのない

性質のまったく異なる男と女が

この President Oasis では

現実とエロティズムとの絶妙な狭間で

ソフトでありながらディープな

ふたりだけの世界を創る。





この 十三 という街は

楽園でもなければ

桃源郷でも何でもありませんが


少なくとも


歓楽を求めて

十三の駅に降り立つ

男達にとっては

"ある選択" をすることにより

分岐してできた

もう一つの現実。




つまり




現実の世界とは別に

それと並行して存在している

もう一つの世界

《 パラレルワールド》なのでしょう。







私が 十三 という駅で降りるようになったのは

ここ最近のこと。



まだまだこの街のことをよく知らない

というのが本音ですが

藝術と珈琲を愛する私は

すぐにこの奇界のような街並みに

興味を惹かれました。




大阪人でさえ

特に用事でもなければめったに行くことがない街

それが十三。


( 失礼でしたら ご免なさい )





十三といえば

(私は第七藝術劇場と云いたいところですが) 

昭和レトロな歓楽街。


としても その歓楽街の中心からは少し離れた

とあるアパートの片隅にひっそりとある

隠れ家のような優良店 President Oasis。
 


そこでデビューしてまだ間もない新人の私は

先日の木曜日も おふたりの殿方を

しばらくのあいだ脱力しきって

放心状態になってしまうほどに

じっくりと時間をかけて

疲れた心とカラダをもみほぐし

癒し尽くさせていただきました。




この日 それぞれにまったく異なる形で

私の手指にまさぐられ 焦らされ 癒されたのちに

十三の街へと消えていったおふたりのお客様のうち

はじめにお相手してくださった殿方…




興奮でいきり勃った男根を

ぬるぬるにまみれた私の掌で

ねっとりと愛撫していた時のこと

顔を赤らめた殿方の口から

吐息のように漏れ出たのは


「はぁ…女王様ぁ……」


というお言葉でした。




今この瞬間でも

あの殿方が高揚し 陶酔しきった表情で

私の顔と手元を交互に見つめながら

可愛らしくおねだりをするお姿を

脳内再生することができてしまう…


なんとも艶やかで濃密な

ふたりだけの "情事" でした。











【後半】へ続く…