Your eyes only
2026/09/02 07:30:49
私をご贔屓にしてくださり
先日もお相手していただけた
だけでなく
お土産にと京のお漬け物まで
いただいてしまった殿方へ
あらためまして本日は
私からの愛と御礼日記を
差し上げます… ₊˚⊹♡
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お客様とセラピストが
最初に President Oasis の
玄関前にて対面する
あの瞬間というのは
かならず胸が高鳴るものですが
本指名で会いに来てくださる
こちらの殿方に関しましては
まるで遠距離恋愛を育んでいる
男女が1ヶ月ぶりに会える時のように
私の目を見た瞬間にはもう目尻がゆるみ
ふんわりとした笑みがこぼれるので
その笑顔にまた逢えた私は
心から嬉しくなるのです💝
私のことを気にかけてくださり
冗談まじりの時もありつつ
私をたくさん褒めて
持ち上げてくださる殿方
ふとした場面で
私のことを褒めてくださいます 😌♥︎𝄞
ざぶんと湯船に浸かっているその横で
私が自分の足を殿方のために
きれいに洗おうと
左ひざは伸ばした状態のまま
右足をやや後ろに引き
胸を張ったまま腰を折りたたんで
お尻を大きく突き出した体勢になると
👨 これはまだ言ったことがなかったんだけど。つばきちゃんのその顔のラインから下半身までの曲線のバランスが好き。
👯 あら、どうもありがとうございます…!
突然のお褒めの言葉に
照れ笑いを隠せない私
殿方からの甘いお褒めのお言葉は
もちろんベッドでの
二人のえちえちタイムにも…
👨 もっと近くへ来て…お願い♡︎
👯 だーぁめ♡︎
👨 なんで?
👯 んもうっ♡︎
👨 ねぇえお願いぃ…
👯 だぁめぇェ♡︎
👨 あぁ…その表情かわいいぃ♡︎
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あなたとは
毎回お会いする度に
わっはっは❗
と
いや~あぁん💕
がたくさん入り交じって
笑いあり濡れ場あり…
近況などをお話ししながら
笑い合っている時間と
二人のえちえちスイッチが入り
エロを追及し求め合う時間との
ギャップが凄い…
にも関わらず
いつも自然と流れに
一緒に乗ることができる
私たち二人🤗
いつも楽しくえちえちなお時間を
あなたと共に過ごせて私は幸せです。
いつもありがとうございます🌹
あなたとのお時間を
写メ "官能小説" 日記
の形で記したことは
まだなかったかと思いますので
ほんの一場面ではありますが
綴らせていただこうと思います📖
あなただけには特別に
私の写メ日記 "全部のせ" です💕
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暗闇とエロティシズムに包まれた
とあるホテルの密室…
バスルームから漏れる微かな光を辿ると
純白のベッドシーツの上に
仰向けに横たわった褐色をおびた裸体と
その一糸纏わぬ姿の男に
"マッサージ" を施している
淡いピンク色のナース服を着た
女の姿が映し出される。
女は艶やかな眼差しで男を見下ろしながら
左手の指では男の右の乳首と乳輪をいじり
右の手では男の玉から裏スジにかけてのラインを
まるで舌で舐め上げているかのように
手指を使いねっとりと撫でながら
肉棒を下腹部に擦りつけている。
そのセラピストの手技の一つである
手のひらでゆるい筒状の形を作り
肉棒をすっぽりとハメた状態のまま
指の腹や手のひら全体をまるで
女のきつく締まった膣内のように
ぴったりと吸着させて
絶妙な収縮運動を加えながら
上下させるという
通常の愛撫も好きなのだが
それ以上に
男の肉棒の根元から亀頭までの
凹凸に沿わせて
掌全体を覆い被せた状態で
ペ◯スが下腹部に密着するように
下から上に向かって
撫で上げるという
この独特の愛撫が好きなのだ。
セラピストは男と初めて出逢った日に
その愛撫のやり方を学んでからというもの
会う度にこの男のあらゆる敏感な部分を
探り当てては進化し続けていた。
ねっとりとした半透明のジェルを
まとい艶々とした股間のあらゆる部位を
ぬちゅぬちゅと音を立ててまさぐると
濃密ジェルが指の隙間をすり抜けて
肉棒から鼠径部までの全体が
とろりとした濃密な糸を引いて
みるみるうちに白く濁ってゆく…
肉棒を通る血管や筋の感覚の変化に
しばらく神経を集中させていた女が
ふと顔を上げて男を見ると
男も彼女のことを見つめていた。
互いに視線を交わしながら
自然と柔らかで優しい笑みがこぼれる。
「もっとこっちへ来て…お願い…」
セラピストの女は
妖艶な笑みを浮かべて一度は焦らすも
彼の乳首の感度をより近くで感じ取り
虐めたいという衝動に駆られ
徐々に体をずらしながら
男の腹の上をゆっくりと上がってくる。
それは
ここからはより濃密な "施術" が
始まるというサインでもあった…。
より近い距離でセラピストの顔を確かめると
男は言った。
「つばきちゃんの瞳は、本当に綺麗だ。」
女は照れるあまり
一瞬 目線をそらしながらも
そのまま左腕のひじ辺りでは彼の右側の乳首を
左手の指先では彼の左側の乳首を
クリクリと同時に責めながら
右の手のひらでは
彼のすっかり硬くなった肉棒の
その先端の亀頭部分を
くちゅくちゅと卑猥な音を立てて
グリグリと虐めては
男の今にもイキそうな表情を
満足げに眺めるのだった…
終
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2日(水) 14:30 ~ 21:00
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3日(木) 16:00 ~ 21:00
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4日(金) 16:00 ~ 21:00
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