スーパーもも◯リッチ🍑
2026/09/04 16:58:09
※ はじめにことわっておきますが、これはスイーツにまつわるお話ではなく、お尻にまつわるお話です。
「1日限定10個なんですか?!?! 👀」
今回でお会いするのは3回目となる
本指名のスイーツ男子さまから
とても希少で贅沢な おみや を頂戴し
殿方が "スイーツ男子" となった
そもそものきっかけなどなど
和やかに歓談しながら
ひとくちひとくちを大切に
一緒に美味しくいただきました🍑
じゅわっと果汁が溢れんばかりの
熟れてみずみずしいそのぷりんとした桃
が乗ったチーズケーキタルト。
その圧倒的なビジュアルに
私の頭の中にはもれなく
"アレ" が浮かびました。
そうです
もちろん
お尻です。
実は
私が自分の体のパーツで
いちばん好きなのが
まさにお尻。
お客様方の中でも特に
お尻フェチの殿方には
お誉めいただくことが多い
《 逆ハート型 》の桃尻さん🤍
以前にも
実はこんなことが…
とある "はじめまして" のお客様。
普段であれば
ごあいさつをしてから通路を進み
エレベーターに差し掛かるあたりで
「ホテルまでは、ご一緒しても大丈夫ですか…?」
とお伺いし確認をするのですが
こちらの殿方様は
はじめの挨拶もそぞろに
「私の前のほうを歩いてホテルまで行ってもらえますか?私は離れてうしろからついていきますので…」
と足早にエレべーターまで歩きだしたので
あら お急ぎでなおかつご事情がおありの方かしら
と私は気を引き締めました。
私にとっては
お店からホテルまで一緒に歩くこの時間は
まずはお客様のことを
少しでも知るために
大切にしている時間ですので
ホテルまでの道をひとり歩きながら
( 私のことは、どう思われているのかしら?)
( ホテルに到着したら、まずはどんなお話からしようかしら… )
などと考えておりました。
ところがその後も
ホテルのロビーや
エレベーターの中でさえも
どうやら周囲を警戒して
緊張しているようなご様子でしたので
結局のところ
ほぼ言葉を交わすことのないまま
ホテルのお部屋に入りました。
そして
お部屋に入った
その瞬間
その殿方から
言われたことを
私は一生忘れません。
「あの、さっき初めてお会いしたばかりでこんなことを言うのもあれなんですけど…
なんであなたのお尻はそんなにいいお尻なんですかぁ!?!? ど、どうしたらそんなにいいお尻…」
安心できる密室に入り
お口を開いた途端
私のお尻に対する素朴な疑問が
溢れだしたようで(笑)
おそらく
お店からホテルまでの道中
離れて後ろを歩いていた際にふと
私のお尻の主張がかなり強いことに
お気づきになったのでしょう。
たとえ
一緒にホテルまで
歩くことが叶わなくても
こんな素敵なこともあるのだ✨
ととても嬉しくなったことを
今でも覚えています。
そんな
知る人ぞ知る
私のスーパー桃尻ッチ🍑
改めまして
スイーツ王子様👑
先日は
まるで "伏線回収" のような
とても美しく希少なデザートを
どうもありがとうございました👯💕
ちなみになりますが…
最後にみなさまへ
ひとことだけ
添えさせてください。
あくまで私 つばき だけには
どうぞ何もお気遣いなく
いつでも手ぶらチンチンぶらぶらで
お越しいただけたらと存じます😌
私にとって
貴方からの一番の おみや は
感度バツグンな状態のおちんぽ
これにつきるのですから💓
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4日(金) 16:00 ~ 21:00
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